ブログ更新!
イベント、レッスン情報などを発信していきます。
ミュージカルのチカラ!
歌・ダンス・演技を学びながら
自分らしく表現する力を育てる
ミュージカルだからこそ、できる学びがあります!!

クラス紹介

プライマリークラス
・全員プライマリークラスからスタートします。
・さらに上を目指したいと思ったら本クラスへ。
・歌・ダンス・演技を楽しく学びながら成長します。

本クラス
・8月の本公演の主役は
本クラス成績TOPが演じます。
・5月のオーディションで成績が決まります。
・2月のウィンターキャンプではソロを
歌ってもらいます。
講師紹介
子供たちの個性を尊重し、それを伸ばすことで、
他の誰も真似できない「唯一無二」の表現力を獲得する。
その経験が、子どもたちが未来へ向かって、自分らしく
歩んでいくための自信になると考えています。
講師紹介
子供たちの個性を尊重し、それを伸ばすことで、
他の誰も真似できない「唯一無二」の表現力を獲得する。
その経験が、子どもたちが未来へ向かって、自分らしく
歩んでいくための自信になると考えています。
保護者様の声
スクール情報
埼玉ミュージカルスクール
主なレッスン場所:駅前出張所(アネックス)
住所:〒340-0822 埼玉県八潮市大瀬1丁目1−1
連絡先(携帯):090-1507-4207
E-Mail :contact@saitama-musical.com
八潮市をはじめ、三郷市・吉川市・越谷市・草加市・東京都足立区など、近隣地域から子どもたちが通っています。


駅前出張所(アネックス)

アネックス中の様子

演技レッスン
スケジュール情報
| 日時 | 場所 | 科目 | 講師 |
|---|---|---|---|
| 8月22日(土) | 駅前出張所A | ダンス | HEIDI先生 |
| 8月23日(日) | 駅前出張所C | 歌 | 久保田智子先生 |
| 8月29日(土) | 八潮メセナホール | リハ | 白石雄大先生 |
| 8月30日(日) | 八潮メセナホール | 本番 | 2026年本公演 |
| 9月5日(土) | 駅前出張所A | 演技 | 白石雄大先生 |
| 9月6日(日) | 駅前出張所A | バレエ | まむ先生 |
| 時間 | 13:00〜14:30 |
9月5日(土)無料体験レッスンを再開します。
場所 八潮駅前出張所A
時間 13:00~14:30
科目 演技
講師 白石雄大
「体験レッスンの内容はこんな感じです」
演 技:ゲームや簡単なお芝居を通して、感じた事を言葉や身体で表現します。
歌 :リラックスして発声や歌をうたい、声を出す楽しさを体験します。
ダンス:音楽に合わせて体を動かし、簡単な振付けに挑戦します。
バレエ:基本的な動きを中心に、楽しく身体の使い方を学びます。
初めてのお子様でも大丈夫です。
※その日の科目によって体験内容は異なります。
2026年 本公演 情報
「ぶーふーうーなんて大キライ!」
日時 8月30日(日)
場所 八潮メセナホール
入場無料(予約なしでOK)
1回目公演 10:30開場 11:00開演
2回目公演 14:30開場 15:00開演
インスタグラム
保護者運営のインスタグラムで教室の雰囲気、レッスン風景公開中!
インスタグラム
保護者運営のインスタグラムで教室の雰囲気、レッスン風景公開中!
子どもの個性と表現力を育てる「骨格から創るキャラクターと演技法」
埼玉ミュージカルスクールでは、子どもたちが自分で考え、自分だけの表現を見つけることを大切にしています。
そのために行っているのが、独自の「骨格から創るキャラクターと演技法」です。
まずは「歩く」ことから始めます。
がに股、内股。
歩幅を小さくしたり、大きくしたり。
いくつかを組み合わせて歩きながら、「こんにちは」と言ってみる。
すると、いつもの自分とは違う声が出たり、動きや雰囲気が変わったりすることがあります。
自分の演技に変化が起きなければ、それは使わなくてOK。
次は、顔や身体の特徴を変えて想像してみます。
目が大きかったら?
鼻が小さかったら?
耳が大きかったら?
実際には変えられないところも、想像しながら演じてみます。
そして、「自分の演技が一番変わったのはどこだろう?」と探していく。
そこに別の特徴を組み合わせたり、年齢を変えたり、時には性別まで変えてみます。
ただし、「女性だからこう話す」「男性だからこう話す」とは決めません。
このレッスンでは、最初から「この役はこんな性格」とも決めません。
人は、関わる相手によって見せる顔が違うからです。
悪人に見える人物でも、子どもの前では優しいお父さんかもしれない。
同じ人物でも、誰と一緒にいるかによって見える姿は変わります。
だから、答えを先に決めるのではなく、まずやってみる。
これは、小さい頃にお人形やロボットを手に持って、声を変えながら夢中で遊んでいたことと、実はよく似ています。
試して、想像して、面白がってみる。
その中で、
「あっ、こんな表現もできるんだ!」
と、自分自身で発見していく。
その積み重ねが、誰かの真似ではない、その子にしかできない表現につながっていきます。
子どもの成長と表現教育|埼玉ミュージカルスクールのコラム
埼玉ミュージカルスクールでは、八潮市を中心に、三郷市・吉川市・草加市・越谷市・葛飾区・足立区など、子どもの習い事を探している保護者の方に向けて、ミュージカルのレッスンや舞台づくりを通して見えてきた、子どもたちの成長や変化について発信しています。
人前で表現すること、自分の気持ちを伝えること、仲間と一緒に一つの作品を創ること。
歌・ダンス・演技の技術だけではなく、子どもたちが挑戦する中で育んでいく自信や主体性、協調性についても、実際の経験をもとにお伝えしています。
ミュージカルや表現教育を通して、子どもたちがどのように成長していくのか。ぜひコラムもご覧ください。













